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東京心中。NINJAブログ別館。鮒。がさまざまな世の中の疲れることから逃れるために開設したブログ。果たして鮒。が幸せになる日は来るのだろうか
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山岡さん「かわいそうに。本当に面白いツイートを見たことがないんだな」

おじさん「なんだって!?わしはNIFTY- Serve時代からネットに親しんでいるんだぞ!!」

山岡さん「やれやれ、そんな発言自体新しいネット文化についていけていない老害の証拠ですよ。  一週間後にまた来て下さい本当に面白いツイートをお見せします」

http://twitter.com/funamushi/status/11304084932
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 「ゴシックアンドロリータ」においては精神性が大切派閥の人間(謎)なので、精神が伴っていないゴスロリ はただの「コスプレ」だと思っている。フリルの付いた洋服を物理的に着用するだけならK-1選手でも、秋葉系のヲタ女でもできますよという。身に纏うもの や 髪型メイクはゴスロリ精神の一つの表出。

そして、精神性が伴っていない「ゴスロリ」 ファッションの人って見ただけで判別できてしまうという。「あぁ この人はコスプレさんだなぁ」と。「(颯爽と原宿を歩きながら)(ここのブランドのこういうのを着ればいいんでしょう?フフン)」「それ、違うから、着れ ば良いってもんじゃないから」みたいな。

自覚的にコスプレをしたいっていう人がいるの はわかるのですがそれは置いておいて。どうも自分はまったくコ スプレをしているという意識はなく無邪気にゴスロリ世界のお姫様みたいな気持ちになった人と、精神性もろゴスロリな年季入った人との齟齬みたいのが存在し 続けるからネットの色々な場所が荒れる。

「ゴスロリ精神」とは何かというと結構難しい のだけれども一つ言えることは経験と年齢によってある程度比例 的に(精神的な意味でも物的意味でも)洗練されていく側面はあるから、昔から好きな人っていうのが一つの基準的な。年季入っている人は見ればわかるし、同 じようにコスプレさんも見ればわかる。

ただ女の子ってすさまじいから「ゴスロリ精神 が磨かれているとか洋服いっぱい持っているとか言っても、オバサンでしょ?オバサンおつかれさまー!」みたいにあからさまには言わないのだけれどもそうい う主張を随所にちりばめてくる。そういう意味でのコスプレさんは強いと思う。自覚的な人もたまにいる。

そういう比較的若い層、要するに、ゴスロリ的ものを一つのファッションの表現の方法として取り入れ解体するような層が「ロリパン」と呼ばれたりするのだ ろうかと考えたり。ヴィジュアル系のコテコテさ、古き良きものを解体・否定したオサレ系の立ち居地のような意味で。そう考えるとゴスロリの精神性を一見軽 んじているように見える「ロリパン」的新しいゴスロリ層には新境地を切り開く可能性があると考えます(考えすぎ)

※ちなみに「ゴシックアンドロリータ」を「ゴ シック」「ロリータ」「パンク」に置き換えても同じような感じです。(パンクはちょっと違うかな)
※鮒。はゴシックアンドロリータにこだわりがあるようですがゴシックアンドロリータの格好をする人ではありません。


ゴシック・アンド・ロリータ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BF
 顔写真についてのみの話になりますが。雰囲気や、スタイル、ファッションも含めた話ではないものとして以下書いてます。「雰囲気イケメン」とかいう変な 言葉については後日何か書くかもしれません。

絶対的に造型が美しい顔の人もいます。でも、そういう人でも写真を実際に撮ってみるとわかるけれどもイケメン(美人)に写らなかったりすることはよくあ ります、というかそれふつう。色 々理由はあるけれども端的に、確率論的なのですね、静止画がイケメン(美人)かどうかっていうのは。イケメン(美女)でも変な顔のときはあるっていう当た り前のこと。

イケメン(美女)も常に静止画的キリってしたキメキメ顔しているわけじゃないのです、もっと言うと変な顔とカッコいい顔が連続して波のように変化してい ます。 イケメン、美女と言われる人は、瞬間を切り取ったときの写真写りの顔がカッコいい可能性が普通より高いっていう話なのだと思います。逆に言うと、同じよう に不細工な人は写真写りが残念な可能性が高いのですね。

モデルさんとかがいわゆる「撮影」をしたあとに、膨大な枚数から良いものを拾って人の目にうつる場所に晒すことからもわかる通り、モデルさんの写りでも 悪いものはたくさんあります。取捨選択されたうちの最良のものが雑誌などに載り人の目にうつるのですね。もちろんモデルさんが絶対的にイケメンだとか美人 だとかそういうのはあるのだけれども、それ以外でも色々そぎ落とされたり加えられたりしているのです。

例えば、100枚顔の写真撮って100枚全部イケメン(美人)って人は厳密にはいないのです、マネキンじゃないんだから(だからアイドルのTV動画とか がキャプチャされてネタにされたりする)。でも、100枚 キメ顔の写真撮って90枚はカッコいい人と、100枚のうち数枚はまぁカッコいいかなという人の差があるのです、それがすなわち一般的にカッコいいと言わ れるか言われないか。少なくとも写真写りにおいては。時間も費用も有限なので、100枚撮って写りが良い枚数が多い人(=イケメン、美女)がモデルやアイ ドルになりやすいという。なかなか良い写真が撮れないのでは仕事にならないから。費用対効果。

一般人は自分撮りをするときに、スタジオに入ったりメイクに何時間もかけたりプロのカメラマンを雇ったりふつうしないし、顔の作りは一朝一夕では変わら ないから、配られたカードで勝負するしかないのですね、ただ、(「美」とは何かって話になるとめんどくさいけれども)良い顔写真と悪い顔写真があるのは事 実だから、ちょっと撮影方法を変えたり、撮影する枚数を多くしてみた り、撮影したものを加工してみるのは、至極全うな方法。ディジタルカメラやPCの意味ってまさにそこだと思うし、それを活用してより良いものを得るってい うのが大切。

そうすると案外イケメン(美女)っていうのは幻想なのかもと思えてくるかもしれません。本当に顔の部品の形や配置、数ミリの違いの話なはずなのになぜこ んなに「見たときの感情」に差が!というのは不思議だとは思うのですが、それはまた後日。(意図して醜い(イケメン、美女)じゃない写真を撮るとか、顔以 外の写真についての話もまた後日)
一日三食について少し考えたので、
後日何か書くかもしれません。

自分がやりたいようにやればいいと基本的に思うという気持ちは
何も変わりないと思うのですが。
好きなときに好きなものを好きなだけ食べればいいんじゃないでしょうか。(←これでいつもFA)

一日三食の善悪、根拠、是非などがネット上で問われるときってどういうときかと考えてみたのですが、大抵、基本的に一日三食ばっちり食べて健康的な人が、 何か脅迫的に「食べたくない人」に「一日三食ちゃんと食えよ」って迫っているときなんですね。そういうのに息苦しさや生き辛さを感じている人が、ふと疑問 に思うわけです、当たり前に一日三食が正しいみたいに言ってくる人が多いけれども「一日三食の根拠は?」「人間って一日三食じゃないといけないの?」「他 の動物は?」「一日三食って言い始めたのってエジソンが自分が発明したトースターを売りたかったかららしいけれども」って。

大抵、一日三食かそれ以上食べているような人間、
胃袋がいくつあっても足りないとか言う人間、
食欲がなくなるとか滅多なことがない限りない人間、
一日三食が当たり前で何一つ疑いの気持ちなど抱かない人間、などなどは、
朝、なんとなく食欲がなくて朝食を食べたくない人間、
一食がかなり豊かなのに一日三食は一日の総摂取カロリーとして多すぎるだろJKとか冷静に考える人間、
今日は、めんどくさいから夕食抜きで寝ちゃおうとか思う人間、
などなどの気持ちを理解できないし理解しようともしない傾向にあるので、
両者わかりあえないんですね。

何が言いたいかというと、
一日三食食べなくてはいけないという気持ちは、
自分の中だけにそっとしまっておけばいいと思うのですね。
一日三食食べない人間は○○だとか、うんざりするんです。

「栄養学的に略(キリッ)」
「血糖値が略(キリッ)」
「スポーツ選手は略(キリッ)」
「統計的に見て略(キリッ)」
「朝食を食べない人と食べる人を比べた結果略(キリッ)」

ただでさえ食欲がないのにそんなこと真面目に言われるから、
もっと食欲なくなるんです。(少なくともボクは)
ハッキリ簡単に言うと、

「お前がそんなこと言うから
ただでさえない食欲がもっとなくなるんです」

「お前がそんなこと言うから、ただでさえない食欲がもっとなくなるんです」(たいせつなことなので2かいいった)

少なくともお願いだからスポーツ選手とボクを比べないでみたいな
ごめんボクスポーツ選手じゃないからみたいな。

そもそも、「一日三食」か「否か」っていう分類の仕方が、物事の理解を単純化しすぎていて、少なくともボクは受け付けません。ボクは一日一食が長く続いて いますが、一日三食食べる日もまったくないことはないし、二食の日ももちろんあるし、コーヒーやお菓子は食事と関係なくほぼ毎日いただくし・・・。そうい うボクは一日三食の人?それとも違う人?平日は一日二食だけれども、土日は三食食べる人は「一日三食」?なんで、(人の気持ちや)多様な食事のあり方を受 け入れようとか思わないのか、とても不思議に思います。(そりゃ栄養学的に、科学的に何が正しいとか正しくないとかいう主張は大いにあっていいと思うので すが)

考えるに実際に「一日三食」(意識しているしろ意識しないでいるにせよ)食べる人間の思考方法と、「一日三食か否か」という単純化の親和性が高いんだと思います。何が言いたいかわからないですって?一日三食=善だとか人に押し付ける人間は死ねってことです。

一日三食がベストなのか。 - 教えて!goo
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3062620.html

トーマス・エジソン - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%82%BD%E3%83%B3
面接官「えぇっと・・・。鮒。さんは本当にここで働きたいと思っているのですか?」

鮒。「私が落ちても代わりはいるもの」

面接官「(´゚A゚`)」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


待合室で。

鮒。「あなたは落ちないわ。私が落ちるもの。さよなら」

待合室の人たち「(´゚A゚`)」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


面接官「では、鮒。さんは何故ここへ就職を?」

鮒。「絆だから。」

面接官「えっと・・・?それは当社との絆・・・?でしょうか?」

鮒。「みんなとの」

面接官「(´゚A゚`)・・・?」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

鮒。「一時的接触を極端に避けるね、君は。怖いのかい?新入社員と触れ合うのが。
新卒を採用しなければ裏切られる事も、互いに傷つく事も無い。でも、寂しさを忘れる事もないよ。
会社は新卒採用を永久になくす事はできない。会社員は必要だからね。
ただ忘れる事が出来るから、会社は生きていけるのさry」

面接官「はい!時間です・・・」

鮒。 「もう、終わりなのかい?」

面接官「えぇお帰り下さい」

鮒。 「君と?」

面接官 「えっ、いやっ、鮒。さんには、別の会社が用意されていると思います^^。」

鮒。「(´゚A゚`)」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


面接官「私のおっぱいも温めれば少しは大きくなるかな?」

鮒。「し、知らないよ、そんなこと」

面接官「(´゚A゚`)つまんない男。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


人事「どうして会社説明会をぶっちしたの?」

鮒。「ごめんなさい。」

人事「あなた志望会社はここでしょう?」

鮒。「はい。」

人事「あなたには予約した会社の会社説明会に参加する義務があるの。分かるわね?」

鮒。「はい。」

人事「今後こういう事の無いように。」

鮒。「はい。」

人事「あんた本当に分かってるんでしょうね?!」

鮒。「はい。」

人事「あんたね、なんでも適当にはいはい言ってりゃいいってもんじゃないわよ!」

鮒。「分かってますよ、ちゃんと。もういいじゃないですか。ボク新卒なんだから。」

人事「そうやって表面だけ会社に合わせていれば楽でしょうけどねそんな気持ちで就活してたら死ぬわよ!」

鮒。「いいですよ、そんなの。」

人事「いい覚悟だわ、と言いたい所だけど誉められると思ったら大間違いよ。鮒。くん」

鮒。「誉められるも何もどうせ僕しか説明会予約者いなかったんでしょ?次は行きますよ(めんどくさいけど(*´σー`)」

人事「(^ω^#)」

ーーーーーーーーーーー


面接官「では当社についてどう思いますか?簡単に述べてください。」

鮒。「あ、説明会の時さ、ホワイトボード拭いていたでしょ?


あれって・・・、なんだかお母さんって感じがした」


面接官「お母さん・・ですか?」

鮒。「うん・・・・・・

案外、面接官って主婦とかが似合ってたりして」


面接官「何を言うのよ(*´゚A゚`*)」


ーーーーーーーーーーー



面接官 「入っていいよ。」

鮒。 「あ、では失礼します。」

面接官 「君は何を話したいんだい?」

鮒。 「え。」

面接官 「僕に聞いてほしいことがあるんだろう?」

鮒。 「いろいろあったんだ、ここにエントリーして。エントリーする前は、先生のところにいたんだ。穏やかで何にもない日々だった。ただそこにいるだけの。でもそれでも良かったんだ。僕には何もすることがなかったから。」

面接官 「人間が嫌いなのかい?」

鮒。 「別に、どうでもよかったんだと思う(言っちまったアチャー)。ただ、父さんは嫌いだった。(どうして面接官にこんな事話すんだろう…)」

(寄り添ってくる面接官)

鮒。「(*´д`; )…!!」

面接官 「僕は君に会うために生まれてきたのかもしれない。」

鮒。「(*´д`; )……!!!!!!!!!!!」


ーーーーーーーーーーー



面接官「では鮒。さん。どのような理由で当社を志望しましたか?」

鮒。「僕が生き続けることが僕の運命だからだよ。

結果、他の学生が滅びてもね。

だが、このままNEETになることもできる。

生とNEETは等価値なんだ、僕にとってはね。

自宅警備員というジョブ、それが唯一の絶対的自由なんだよ。」

面接官「何を・・・鮒。さん、あなたが何を言っているのか分かりません。

鮒。さん もういちどゆっくりお願いします。」

鮒。「遺言だよ。」

鮒。「さあ、僕を落としてくれ。

そうしなければ他の学生が消えることになる。

滅びの時を免れ、未来を与えられる内定者は30人しか選ばれないんだ。」

面接官「(´゚A゚`)」

鮒。「君たちには未来が必要だ。ありがとう。

君に逢えて、嬉しかったよ・・・。」

面接官「(´゚A゚`)・・・・・・・・・」




ーーーーーーーーーーー

面接室にて


面接官「どうぞお入りください」

フナムシ「道に迷ったの」

面接官「この部屋ですよ」

フナムシ「いい」

面接官「でも面接を受けにきたのでしょう?」

フナムシ「大きなお世話よ ばあさん」

面接官「・・・なに?」

フナムシ「一人で帰れるから放っといて ばあさん」

面接官「面接で人の事”ばあさん”なんて言うもんじゃないわ」

フナムシ「だってあなたばあさんでしょ?」

面接官「怒るわよ、部長に叱ってもらわなきゃ」

フナムシ「人事部長がそう言ってるのよ。あなたの事」

面接官「うそ」

フナムシ「ばあさんはしつこいとか、ばあさんは用済みだとか」

「ばあさんはしつこいとか、ばあさんは用済みだとか」
「ばあさんはしつこいとか、ばあさんは用済みだとか」
「ばあさんはしつこいとか、ばあさんは用済みだとか」

以下略


('A`)だめだこりゃ(何が
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